小さなデザイン事務所のまじめなホームページ制作

2010年6月の記事

日本代表に感謝

惜しくも、PK戦で敗れました・・・。

むちゃくちゃ悔しいけど、選手は最後まで気持ちを見せてくれたし、
全力を出して「戦った」と思う。

PK戦は時の運かもしれないけど、パラグアイが強かったということだろう。
PKを外した駒野は120分走りきって日本を支えたんだ。
敗戦の責任なんて感じないでほしい。

ここ数日間は本当に夢を見させてもらいました。
代表のみなさんに感謝感謝です。

カテゴリー: スポーツのこと コメントをどうぞ

未知の世界へ

いよいよベスト8をかけた試合がはじまる!
日本がまだ踏み入れたことのない、未知の世界へ。
たのむぞニッポン!

カテゴリー: スポーツのこと コメントをどうぞ

日本舞踊 英流 ホームページOPEN

日本舞踊 英流ホームページ

本日、ハラプロが手がけた日本舞踊 英流 様のホームページがOPENしました。

http://www.hanabusa-ryu.com/

余計な装飾や色使いを控え、本物が持つ佇まい・雰囲気づくりを目指しました
なんといっても見所は映像集と写真集。
英流の博多座公演を追ったドキュメント映像は必見です。

英流・理事の合田さんは、大のサッカーファンということもあり、
ワールドカップの話で盛り上がりながらの、約1ヶ月に及ぶ制作となりました。
昨日も深夜まで、メッシのプレーを観ながら最終修正にお付き合いいただきました。
ありがとうございました。

また、今回のご縁をいただいたアトラスコミュニケーションの川口さんにも、深く感謝いたします。

カテゴリー: ホームページ制作 コメントをどうぞ

ドイツ

ドイツはやはり強かった。
イングランドに不運な誤審があったとはいえ、
内容は(特に後半)ドイツの圧勝。
あんなに見事で爽快なカウンターは、なかなかお目にかかれない。

ドイツっていつも前評判そんなに高くなくて、
派手さはないんだけど、きっちり勝ち上がってきますね。

けど今回に関しては、「強い」し「面白い」サッカーを見せているように思います。
結局、決勝はドイツ vs ブラジルになるのだろうか。

カテゴリー: スポーツのこと コメントをどうぞ

日本代表への賛辞の声

世界からどういう評価を受けているか・・・
良くも悪くもそれをやたら気にしてしまうのは、日本人の国民性なんだろうけども。
やっぱり気になるし、褒められるとうれしいんだい。

■世界がこんなに日本を賞賛したことが最近あったか
http://news.goo.ne.jp/article/gooeditor/sports/gooeditor-20100625-01.html

■欧州メディアが日本を絶賛
http://southafrica2010.yahoo.co.jp/news/cdetail/201006260001-spnavi

これまでも親善試合やコンフェデ杯などで、良いサッカーをしたことはあった。
けど、世界中の人が見るワールドカップという真の大舞台で、
あれだけの試合をやってのけたことに、意味があるんだろう。マツイ!

カテゴリー: スポーツのこと コメントをどうぞ

余韻に浸りながら

余韻に浸りながら、夜な夜な仕事をしている。
しかし本当に、昨日の勝利は衝撃的な勝利だった。
今日くらい余韻にどっぷり浸って、仕事をサボったとしても、だれも文句は言うまい。
にも関わらず、マジメに夜中まで仕事をするぼくは偉いのである。
それが言いたいのである。


カテゴリー: スポーツのこと コメントをどうぞ

歓喜

やったーーーーーーーーー!!
日本代表がスコアでも内容でも、気持ちでも完勝。

欧州予選でポルトガルを抑えて1位通過した
強豪デンマークに3-1で勝つなんて、正直想像できなかった。
日本らしいサッカーを見せてくれたらいい・・・ぐらいに思っていたけど、
ここまでスバラシイサッカーをして、しかも勝ってくれるとは。
W杯前は、メディアにもつられて「岡田監督じゃだめだ」と思っていた。
]岡田さんごめん。

本田の3点目アシスト時の切り替えしは、「本物」が魅せるプレーだった。
この人はどこまで行くんだろう。

海外メディアでも日本のサッカーが称賛されていて、とても誇らしい気持ちです。
きっと、サッカー先進国で暮らし、サッカーの話題になると肩身のせまい思いをしていた日本人の方々も
「ニホンヤルジャナイカ」という周りの反応の変化の心地よさに、浸っているに違いない。

次のパラグアイ戦でも、ぜひ昨日のようなJAPANサッカーを見せてほしいです。

カテゴリー: スポーツのこと コメントをどうぞ

戦う気持ち

いやー。イングランドvsスロベニアは面白かった。
とても気持ちの入った、熱い試合を見せてもらった。

インドランドDFテリーが、相手のシュートに対して、
自分の頭を投げ出して防ぎにいったプレー。
強豪国の選手でも、勝つためにああいう捨て身のプレーをするのだ。
それが、国の威信をかけて戦うワールドカップなんだ。

テリーの捨て身のディフェンス

カテゴリー: スポーツのこと コメントをどうぞ

人間力

お客さまから仕事ぶりを褒めていただいた。
経験豊かな方で、絶対にウソで人を褒めたりしない方なだけに、とてもうれしかった。
今の姿勢を貫くよう言われ、自信を得ることもできました。

お客様にとってハラプロに依頼する一番のメリットが
「価格面」であると話したぼくに対して、
「そうは思っていない。価格ではなく付加価値を与えられる人間力を更に磨き、
それをPRしなさい」と言っていただいた。

自分の心の中でも、仕事のクオリティと姿勢に自信を持って取り組んでいたはずなのに、
胸を張ってそのことを言えていなかった自分の弱さに気が付いた。
そして、そのことを思い返させてくれたお客様に、心から感謝をした一日でした。

本当にぼくは周りの人に恵まれている。
すばらしい人たちに支えられながら、こうして仕事ができることに感謝しないといけないなー。

カテゴリー: 仕事のこと コメントをどうぞ

マラドーナ監督

マラドーナ監督からは選手への愛情が感じられる。
そしてアルゼンチン代表のことを誰よりも愛しているんだろう。
それは国同士が威信をかけて戦う場においては、
戦術うんぬんよりも、リーダーとして必要な要素だと思う。

カテゴリー: スポーツのこと コメントをどうぞ

PAGE
TOP