中原昌也さんが作業日誌の中で絶賛していた『スクール・オブ・ロック』をアマプラで観たら、本当に大傑作だった。すぐにDVDも注文した。好きなシーンがありすぎて・・・というよりも、好きなシーンしかなかった。テンションが上がって、自分の子供にもロックを教えたくなったけど、すこし考えて、やめた。自分で見つけて、自分で夢中になるから良いワケだし、そもそもロックにとって、親は反抗の対象じゃないか。
中原昌也さんが作業日誌の中で絶賛していた『スクール・オブ・ロック』をアマプラで観たら、本当に大傑作だった。すぐにDVDも注文した。好きなシーンがありすぎて・・・というよりも、好きなシーンしかなかった。テンションが上がって、自分の子供にもロックを教えたくなったけど、すこし考えて、やめた。自分で見つけて、自分で夢中になるから良いワケだし、そもそもロックにとって、親は反抗の対象じゃないか。