小さなデザイン事務所のまじめなホームページ制作

最近の日常 0719-0802

7月19日 油山

油山市民の森で川あそび。山の中は涼しい。コワーキングスペースを発見。今度利用してみようかな。


7月24日 Macbook Air

注文してから3週間。ようやくMacbook Airが届く。ミッドナイトカラーがかっこいい。


7月25日 ポテトサラダ

ミュージックステーションにザゼンボーイズが出演。「ポテトサラダ」の演奏を一緒に見ていた子供が「これ歌なん?」と戸惑っていた。これも歌なんよ。翌日、妻がボールにいっぱいのポテトサラダをつくってくれた。


7月30日 マイケル

キャナルシティで映画『マイケル』を観る。感動。変人扱いしてちゃんと向き合わなかったことを後悔する。キャナルは外国人だらけ。体感としては9割が外国人。たまに日本語が聞こえてくるとホッとする。


8月2日 プロレス

大橋駅でプロレス観戦。試合がだんだん激しくなるにつれて子供が怖がり、目に涙をためて「もう帰る」とギブアップ。1試合だけ見て帰宅。


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マイケルを好きになる

映画『マイケル』を観ました。めちゃくちゃよかった!ひさしぶりに映画で満足。ぼくはマイケル・ジャクソンのファンではないし、存命中は「変なことばかりする人」というマイナスイメージを持っていました。でも映画を観て「マイケル最高!」となりました。単純なのです。

「ビリー・ジーン」をステージで歌い、踊る姿を見て、そうか、もう本物のマイケルのステージを見ることはできないのか、という寂しさと、存命中にちゃんと向き合わなかった自分への反省と、純粋な感動とがごちゃ混ぜになって、涙が出ました。

マイケル役の人、話す声までそっくりに演じていてすごかったな。ちなみに闇の部分はあまり描かれていません。いいやん、それで。映画なんだから。ドキュメンタリーじゃないんだから。マイケル最高!

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クワガタ日記④

クワガタの写真を撮ってChatGPTに聞くと、コクワガタでした。ヒラタじゃなかった!でも名前はヒラタくんのままでいきます。別々のケースに入れていたオスとメスを再び同居させると、2匹とも活動的になりました。特にオスの動きが全然違います。生きる意味を見出したかのようです。

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つくり続けてきたもの

これまでに制作してきたホームぺージをひさしぶりに見ると、良いホームページだなあ、我ながらよく作ったなあ、と思います。

つくっている最中は必死だし、毎日見続けるから、だんだん良いのか悪いのかわからなくなってきます。そして完成して、1年ぐらい経って、ようやく、フラットに、一般ユーザー目線で、そのホームページを見ることができるようになります。そして、良いホームページだなあ、と思うのです。

自分で言うのもなんだけど、ウソっぽさがないのがいいですね。どのホームページにも、ウソっぽいところがない。やりすぎたデザインや表現もない。これは本当に、胸を張って言えることです。ウソがないホームページ。それをぼくは、ずっとつくってきたんだな、と思います。

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ヌーヴェルヴァーグ

KBCシネマでやっている『ヌーヴェルヴァーグ』を観てきました。KBCシネマって本当の映画好きが集うイメージで、ポップコーンをガサガサやる人はいないし(そもそも売っていない)、場内が暗くなるとピタリと音が止み、なぞの一体感が生まれるところが好きだったんだけど、『ヌーヴェルヴァーグ』上映中は、ぼくの右側の人がずっとカバンの中をゴソゴソやって水筒のフタを2回も落とし、左側の人は何度も激しく咳きこみ、ぼくの中のKBC神話が音を立てて崩れていきました。

映画はというと、あの名作『スクール・オブ・ロック』のリチャード・リンクレイター監督だったのでかなり期待していたけど、うーん、ちょっと期待はずれでした。でも、ゴダールの映画づくりに対する姿勢には感銘を受けました。自分の感性を信じ切ること。他人との衝突もいとわない強い信念。自分が良いと信じるものをつくるためには、現場の空気が悪くなろうが、プロデューサーから怒られようが、構うことなくやりきる強さ。それはぼくに欠けている部分なので、ああいう強さを少しは持ちたいなと思いました。

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クワガタ日記③

夜中、オスがメスを攻撃しているところを目撃。あわててケースを別々にしました。それからはお互い、落ち着いて暮らしています。普段は見せない獰猛なオスの姿に、すこし動揺しました。ケースを移すついでに、子供といっしょにタマゴチェックをしましたが、タマゴはありませんでした。休日はリビングで散歩をさせました。新しい世界を確認するかのように、ずんずん歩いていきました。前々から「コクワガタにしてはでかいな」と思っていて、改めて図鑑の写真を見てみると、ツノの形状がどうやらヒラタクワガタのようです。ということで、名前をヒラタくんにしました。

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最近の日常 0610-0710

6月10日 殺人魚フライングキラー

歯医者に行ったついでに、子供が集めているワンピースを買って帰ってあげようとブックオフに寄るも、目当ての巻が売っておらず、たまたまDVDコーナーで目についた『殺人魚フライングキラー』を買いそうになったけど、よく考えたら別に観たくないのでやめた。


6月11日 パソコンが壊れる

メインマシンが壊れた。昔なら焦って震える場面だけど、今はデータをすべてDropboxで管理しているので、焦ることなくサブマシン(MacBook)で乗り切る。Dropboxは偉大だ。新しいPCを注文。お金が飛んでいく。


6月13日 はじめてのおつかい

子供がはじめて一人でおつかいへ。ミッションは「大根」。1本丸ごと裸のまま抱えて帰ってきた。夜、100円で買った64のパワフルプロ野球で遊ぶ。オリックスにイチローがいる時代。


6月16日 てんとう虫とクジラ

なぜかリビングの床の上を、黒いてんとう虫が歩いていたので、ベランダ菜園に逃がす。夜、妻がルミエールで買ったクジラの刺身を食べる。馬刺しみたいで美味しかった。


6月28日 夜の散歩

ひさしぶりに夜の散歩。満月。高宮八幡宮で蚊にさされる。



7月8日 MacBook Air

サブマシンのMacBookもだいぶ古くなってきたので、新しいMacBook Air 13インチを注文。色はミッドナイトにする。指紋が目立つらしいけど、カッコいいからいいのだ。またお金が飛んでいく。


7月10日 首が痛い

朝起きると、強烈な首の痛み。なんとか起き上がるも、痛くて首がまったく動かせない。午後、近くの整形外科に駆け込む。特に異常はないとのこと。痛み止めをもらって帰る。

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すもも

八女のすもも「貴陽」
西鉄ストアで2個500円
美味い!

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最近観た映画のはなし

『プロジェクト・ヘイル・メアリー』は、ひどい駄作でした。映画におけるさむい演出がこれでもか!と続き、なぜそこで主人公たちが盛り上がっているのか、そもそも何を目指して、何を努力しているのか、よくわからないまま、ひたすらさむい演出が続いていくという地獄。しかも長い。映画館で観なくて本当によかった。映画ってなんでこんなにハズレが多いんだろう?

『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年・セル版)は良かったです。昔の映画だけど。ストーリーはあってないようなものだし、専門用語を早口でまくしたててそれっぽい雰囲気を出そうとするところは、いかにもオタク的な感じだったけど、世界観と絵がすばらしくて、最後まで飽きずに楽しめました。音楽もいい。冒頭の有名なシーン(ビルの上から落ちていきながら透明になるところ)で、タイトルと音楽が入ってきた瞬間はゾゾゾっとなりました。

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クワガタ日記②

オスは相変わらず木の底でひっくり返って寝ています。木の端からツノだけ出ている姿がおもしろいです。メスは数日間ずっとゼリーにかじりついていて、すごい食欲だなあと思っていたら、一昨日から急にゼリーを食べなくなり、ケースの中を歩き回りはじめました。もしかして暑いのかな?と思い場所を移してみるも、行動は変わらず。今度は土にもぐったまま出てきません。もしかして・・・タマゴを?

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鉄腕アトムの練習

鉄腕アトムの練習

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カーボベルデがうらやましい!

こんなことがあるんですね。この情報化社会で、まだ知らない国が存在していて(ぼくが無知なだけかもしれないけど)、その国が突然ワールドカップに出てきて、あのアルゼンチンと死闘を繰り広げるなんて、そんなことが起こるんですね。

日本とカーボベルデはどちらも強豪国に僅差で負けたけど、負け方がぜんぜんちがう。カーボベルデがうらやましい。日本がカーボベルデのように勇敢に戦って散ることができなかったのが悔しい。

ブラジルに負けた瞬間は「まあ、そうなるよね」という感じで、あまり悔しさを感じなかったけど、カーボベルデの見事な敗戦を見て、今さら悔しさがこみ上げてきました。

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クワガタ日記



玄関をあけたらクワガタがいました。子供が飼いたいと言うので、サンマートにマットとゼリーを買いに行き、ケースに入れて飼育しています。

コクワガタにしては大きい気がするけど、大きめの個体なのかな?警戒心が強く、明かりをつけるとすぐに土の中に潜っていきます。木の底がお気に入りで、いつも木の底に逆さまになってひっついています。

それから2週間後、またマンションの階段で妻がクワガタを捕獲しました。今度はメスのコクワガタでした。近くに山なんてないのに、どこから飛んでくるんだろう?

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ブラジル戦を振り返る

佐野海舟選手のゴールは何度見ても興奮するなあ(30回ほど繰り返し再生しながら)。センターサークルでボールを奪って、そのまま自分で運んでゴールですよ、ブラジル相手に、すごすぎる!相手のヴィ二シウス選手(ヴィ二シウスってタイピングで打つの難し!)がトラップ1発で富安選手の股を抜いて、そのままドリブル&シュートしたプレイも凄かったけど、そのときにヴィ二シウス選手に寄せに行った佐野海舟選手のスピードも、後から見返すと異常な速さでした。一人だけ早送りしているような動きでした。それをかわしてシュートまで持っていくヴィ二シウス選手の上手さ!そのシュートを防ぐ彩艶選手!あの一連の流れは、これぞワールドカップ!でしたね。

交代で入った町野選手が批判されていますが、はじめてのワールドカップ出場があの場面では、試合に入れないのは仕方ないのかもしれません。明らかに不安そうで、できればプレーに関与したくない気持ちが動きに表れていました。あれは森保監督の失策だと思います。ワールドカップのような大きな舞台では、技術やフィジカルと同じくらい(もしかしたらそれ以上に)経験値がモノを言うのだと思います。ちなみに田中選手を批判している人もいるけど、それは全くのお門違い。むしろ田中選手はしっかりと闘い、あの場面もボールを奪うファインプレーをしてくれました。あの場面は、鈴木淳之介選手がパスをもらう動きをしてあげるべきでした。ここにも経験値の無さが出ました。

佐野海舟選手と鈴木彩艶選手がビッグクラブに移籍して、上田選手と前田選手がプレミアリーグに行って、三苫選手と南野選手と久保選手がさらに経験を積んで、ぼくたちがまだ知らないような若手が3~4人台頭してくれば、はじめてのベスト8に必ず到達できると思います。しかし、また4年待つのかあ、長い・・・。

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夢を見ました(ブラジル戦)

キックオフ直前、膝をついて祈るように集中力を高める前田大然選手の姿を見て、涙がでました。そしてすばらしい前半の戦い、佐野海舟選手のスーパーゴールが決まったとき、ブラジルに勝てると思いました。夢を見ました。しかしそう甘くはなかった。後半は防戦一方。まったくボールを持てず、追加点を奪える気配はゼロ。ブラジルが得点するのは時間の問題でした。きっと延長戦になっても負けてたと思います。ブラジルはやっぱり強かった。それでも、日本チームを誇りに思います。すばらしかった!特に前半は!佐野海舟選手のあの「ひとり完結ゴール」は殿堂入り決定!あの瞬間、ぼくはヘッドホンを投げ捨てて、キッチンまでダッシュしました。その速度は、たぶん前田大然選手の爆速プレスと同じスピードでした。前田大然選手の爆速プレスはブラジルを驚かせていたし、おまけにドリブル突破までやっていてビビりました。プレミアいけるぞ。伊東選手もすごい。というか、伊東選手はずっとすごい。鈴木彩艶選手も最高でした。夢を見せてくれて、ありがとうございました!

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高まる緊張感(ブラジル戦の8時間前)

今夜、ついにブラジル戦です。緊張しています。これはもう人生最大級のイベントと言ってもいいぐらいの試合だから、当然緊張します。ドキドキです。スタメンが気になります。田中選手があまりにも良いので、ボランチは田中選手と佐野選手でいきます。WBは安定の中村選手と堂安選手。左シャドウは前田選手に走り回ってもらいます。問題は右のシャドウです。鎌田選手でいくか、伊東選手でいくか、ここにきて鈴木唯人選手を大抜擢するか。右WBに鈴木淳之介選手で固くいくという方法もありますね、堂安選手を前にして。うーん、、、悩む!決めるのは森保監督だけど。

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ストレス試合(スウェーデン戦)

うーん、、、ストレスのたまる試合でした。一番の原因は主審!ぜんぜんファールじゃないのにピッピピッピ笛を吹いて、日本のチャンスを何度もぶち壊してくれました。主審のレベルがひどすぎました。そして菅原選手は・・・。

ザイオン選手は神!キーパーがザイオン選手じゃなかったら確実に負けていましたね。これまで日本の弱点だったキーパーが逆に強みになる時代がくるとは。ありがとう、ザイオン選手!前田選手と田中選手もすばらしかった!次はブラジル戦!シビレマスネ。ついにワールドカップ決勝トーナメントで真の強豪国と戦えるのだ!(PK戦の練習もおねがいします)

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完勝!(チュニジア戦)

もう言いたいことが多すぎて!讃えたいことが多すぎる試合。まず何から言おうか・・・うおーーー。まず言いたいのは、モンテレイスタジアムの雰囲気がすごかったですね!地鳴りのような大合唱(それが現地のメキシコ人サポーターによる日本への声援だったと知って感動しました)、日本が1点目を決めたときの大歓声、震えました。海外映像が乱れて「ぷーー」という謎のノイズが混じる感じも最高でした。ドーハの悲劇で音声が割れたあの感じを一瞬思い出しました。そしてなんといっても上田選手!あのズドンは痺れました。素晴らしいシュート。タイガーショット。あれが決まった瞬間、世界サッカー界における日本チームの格がぐっと上がったのは間違いないです。あれは強豪国のフォワードだけが決められるシュートですから。ゴールパフォーマンスはできれば普通にガッツポーズとかのほうがいいと思うけど、まあブラジルの選手がやっていた波乗りパフォーマンスに比べたら全然いいですけどね。もしベスト32でブラジルとやって、あれをやられたら腹立つなあ。スタメンの選手は全員すばらしかったし(鎌田選手はちょっとミスが多かったけど)、途中出場の鈴木唯人選手も良かった。スウェーデン戦でもぜひ起用して欲しいです。彼もズドンが撃てますから。たのしみー。そして現地で日本チームに声援を送ってくれたメキシコの人たちに感謝!(メキシコに行きたくなりました、サッカー、ルチャリブレ、サボテン、タコス・・・)

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絶望からの歓喜!(オランダ戦)

正直、オランダに2点目を決められとき、負けたと思いました。あの日本のゴールにボールが吸い込まれる映像はほんとうにイヤですね。あれほどイヤな瞬間はないですね。心の底から「ああー」という声が出る絶望感。しばらくの間、ぼくはソファの上で抜け殻になっていました。終わったと思いました。しかし、伊東選手が入ってからは少しずつ元気を取り戻し、小川選手のゴール(あれは小川選手のゴールでいいでしょ)が決まった瞬間、家中を走り回りました。雄たけびもあげていたと思われます。興奮しすぎてあまり覚えていません。しかしよく決めた!中村選手のゴールもすごかった!オランダ相手に2-2の同点、勝ち点ゲットはすばらしい。前回大会でドイツとスペインを倒したときは、まだ弱者の戦い方で勝っちゃった感があったけど、今回はそうではなかった!佐野海舟選手は良かったけど、もっとやれるはず。もっと世界をビックリさせられるはず。チュニジア戦に期待します。

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人間100%がいいね

アメリカでは、レストランやホテル、病院などの電話対応を、AIがやるようになっていると聞きました。人間と話していると思ったら、実はAIだった・・・なんてゾッとしますね。もし日本もそうなったら、逆に「AIを使わない」ことで信用が得られる世の中になりますね。天然素材の服とか、自然素材の食品とか、多少高くてもそういうものを選ぶ人たちは、AIがオペレーターをする安いサービスなんて使わないでしょうからね。人間が対応してくれたほうが絶対にいいわけだから、人間100%のお店や会社を探します。そして人間100%の価値が、相対的に高まっていくわけですね。つまりAIとは、添加物みたいなものだったんですね。

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