小さなデザイン事務所のまじめなホームページ制作

キーボードのSが効かなくなる

Appleのワイヤレスキーボードを愛用しているのですが、作業中にとつぜん、Sのボタンが効かなくなりました。Qボタンとかならまだしも、Sボタンは致命的です。なぜなら、作業しながらこまめに保存するため、Control + S を押しまくるからです。きっと、こまめに押しすぎて壊れたんだな。その理論でいくと、「C」と「V」と「Z」も限界ギリギリだったんだろうと思います。ショートカットキー4天王です。

とりあえず今日はその辺に転がっている別キーボードで乗り切るか・・・と思ったら、なんだこのブカブカ感。ボタンが深すぎて軽やかにタイピングができません。まるで柔らかすぎるソファーに座った時のような気持ち悪さです。全く仕事にならないので、すぐに新しいAppleのキーボードを買いに走りました。最近、設備投資がかさんでいる。

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