クライアントさまの
1周年感謝祭にご招待いただきました。
たくさんの方が来られていて
ハッピーな空気に包まれていました。
クライアントさまの成長スピードに
ぼくもしっかりと付いていかなければ。
お土産にあんこトーストを頂いたので
早速カリッと焼いて食べました。
クライアントさまの
1周年感謝祭にご招待いただきました。
たくさんの方が来られていて
ハッピーな空気に包まれていました。
クライアントさまの成長スピードに
ぼくもしっかりと付いていかなければ。
お土産にあんこトーストを頂いたので
早速カリッと焼いて食べました。
先日、プロのカメラマンさんに写真を撮られることがありました。段取りが良く、指示も明確で、スムーズに撮影を終えることができました。
撮られることに慣れてないから、ぎこちない笑顔を連発してしまったけど。笑ってるつもりが、意外と笑えてないもんですね。
そして今回、自分が「撮られる側」になってみて、撮られる人の気持ちがよくわかりました。結構な気付きをもらいました。
やっぱり段取りがいいとすごく楽だし、向きやポーズや表情など、はっきり明確に指示をされたほうが、ずいぶん助かるものですね。いつも一緒に仕事をするカメラマンさんも、皆そういうのが上手です。
技術や経験ももちろんだし、撮りたい写真を明確にイメージできてるかどうか、きっとそこが重要なんだろうな。自分が撮影をする時、心がけます。
会社のホームページのブログを更新するのは、立派な仕事のひとつです。だけどなかなか社員という立場で、業務中に堂々とブログを書くのは難しい。ぼくも会社員時代があったから、よくわかります。
ブログを書いている時、背後に人の気配を感じたら、さっとエクセルの画面に切り替える。やましいことなんてしていないのに。記事を書くための情報収集ネットサーフィンも命がけです。
ブログ担当として更新作業を任されている方には、ぜひ「いつでも堂々と更新できる権利」を与えていただきたいです。書けるぞ!というタイミングで書かないと、書けないものですから。
ブログの更新は遊びなんかじゃないという周りの理解が必要だし、がんばって更新している人を、評価できる仕組みがあるといいですね。あとは周りのみんなが、ちゃんとそのブログを見てあげるというのも、大切なことだと思います。
カラダが資本のフリーランスのくせに
うっかり風邪をひいてしまいました。
しかし、早め早めに改源を飲んだので
すでに回復の兆しを見せています。
さすがカイゲン。
生薬配合でっせ。
3年ぶりに一九らーめんを食べました。
一九らーめんという名前のお店はいくつかあるけど
ぼくが行くのは粕屋町の一九らーめんです。
ひさしぶりに食べたけど、やっぱり旨い。
店主ひとりで全てに手が届く動線。
7人ぐらいしか座れないカウンターのみ。
だからいつもお客さんで溢れているイメージ。
漫画なんて置いていないから回転も早い。
店内は広げずに駐車場は拡大する。
肝心のらーめんはずっと旨い。
一九の経営スタイルは堅実です。
ハラプロもスタイル的には
一九スタイルでね。