小さなデザイン事務所のまじめなホームページ制作

2019年4月の記事

最後は子の笑顔に癒される

もうイヤイヤ期に突入したのかなあ。子の自己主張が強くなってきて、時々ひーって思う時もあるし、正解がわからず四苦八苦するけど、かわいいなあと思う気持ちも、日に日に強くなっています。

仕事で疲れても、子のイヤイヤで疲れても、最後は子の笑顔に癒される毎日。そして親であるぼくはまだまだ未熟で、間違うことが多々あります。

子が風呂あがりに裸のまま引き出しを開けていて「あーまたイタズラしよる、そこ開けんでね!」と言ったら、実はオムツを自分で取り出していて、あー!そうだったのか、ごめんごめん、ありがとう、と平謝りした今晩のぼくでした。

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ライオンキングはすごかった

lionking

先日、劇団四季のライオンキングを鑑賞しました。

生のミュージカルは生まれて初めてで、劇団四季も初体験でしたが、ひと言でいうと、素晴しかった。世の中にはまだこんなに素晴しいものがあったんだなあと思いました。

特にヒロイン役の女の人の歌声が圧倒的で、彼女がうわーと歌うところで思わず涙が。最近、涙腺がゆるゆるだなあ。

3歳未満は入場不可なので、子は実家にあずけて行きましたが、子があの舞台を見たら、きっと「がおーがおー」「ぱおーんぱおーん」を連発してただろうなあ。いやーとにかくすごかった。

チケットを買うときは「わりと高いなあ」と思ったけど、実際に観たあとでは、むしろ安いと思いました。そういう仕事を、ぼくもしないといけないぞ。

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ワルツ・フォー・デビイ

debby

あの例のせまいレコード屋で、ついにこれと出会いました。ジャズファンでこのレコードが嫌いな人はいません。そう断言できる、特別なレコードです。

ヤフオクでならいつでも買えるけど、ネットで買わない主義のぼくは、いつお店でこのジャケットが目に飛び込んでくるのか、ずっと楽しみにしていました。

一度、北九州のレコード屋で見たときは輸入盤で高くて買えず、今回見つけたのは国内ビクター盤です。1500円でした。

最近はこればかり聴いてます。ワルツ・フォー・デビイを手に入れたことで、なんとなくぼくの中で、ひとつ区切りが付いたような、そんな感じです。もちろんまだ聴きたいジャズ、聴きたいレコードはたくさんあるんですけどね。

そして、ビルエヴァンスのドキュメンタリー映画が、日本で公開されるようです。福岡でも上映されるのかなあ。

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時代が変わる

あたらしい元号、令和、いいですね。響きがいいですね。

新元号発表の瞬間、ぼくは打ち合わせをしていました。帰宅途中でそれに気づき、お客さまに悪いことをしたなあと思いました。ぼくがその時間を指定したせいで、歴史的瞬間を見られず。すみません!

西門蒲鉾さんが素敵な令和かまぼこをつくっていましたよ。

元号が変わることで、ホームページのシステムにも影響が出ることに気づき、あせっているハラプロです。影響が出るお客さまには順次ご連絡いたしますので、少しお待ちください。

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いだてんにハマる

NHK大河の「いだてん」にハマっています。

毎週録画をして、ぼくも妻もそれぞれ時間があるときに見ていますが、先に7話と8話を見終えた妻が「泣けるんよー」としきりに言うので、あらすじを聞いたところ、そのあらすじで泣きました。最近、涙腺がゆるいとです。

見てる人にはわかりますよね。あの兄ちゃんが金策のために必死に頭を下げる7話。あんたは三島家の誇りやけんの8話。くー。あらすじで泣き、実際に録画を見てまた泣きました。とにかく、涙腺がゆるいとです。

まだ最新話には追いついてないけど、その手前まで来ました。最新話を見るのが楽しみです。妻いわく、2回泣けるそうなので。

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