
先日、子供のサッカーの試合がありました。
普段は一緒に練習することのない「育成チーム」との合同試合で、はじめて見る育成の子たちのレベルに驚きました。めちゃくちゃ上手いやん。技術もさることながら、戦う気持ちがすごい。体をぶつけてボールを奪い、相手のシュートにもひるまず体を張ります。
そんな中、闘争心ゼロのうちの子供も懸命に走り、コロコロシュートを決めました。
試合のあと、柳橋連合市場へ行き、箱売りされていた原木シイタケを買って帰りました。家族みんなシイタケが好きで、特に原木には目がなく、食卓にシイタケが出ると「これゲンボク?」と聞くのが定番になっています。

