猛烈にハンバーグが食べたくなって、レストラン・ハイポーへ。福津の名店です。ログハウスのような造りのお店で、おいしいステーキとハンバーグが食べられます。入店すると、バイオリンとピアノによる生演奏をやっていて、一気に贅沢ディナーになりました。
猛烈にハンバーグが食べたくなって、レストラン・ハイポーへ。福津の名店です。ログハウスのような造りのお店で、おいしいステーキとハンバーグが食べられます。入店すると、バイオリンとピアノによる生演奏をやっていて、一気に贅沢ディナーになりました。
日曜日、いつものように近所の産直売り場「ふれあい福間」で買い物をすると、福引きをやっていった。くじのチャンスは一回。妻がさくっと引くと、なんと2等が当たりました。景品は立派なイチゴが2パックと、福津産の野菜オールスターズ(ほうれん草、トマト、玉ねぎ、なす、キャベツ、柑)。売り場のおばちゃんたちに、わいわい祝福されながら、大きなダンボールを抱えて帰りました。
東郷神社は東郷平八郎を祀る神社で
戦艦三笠に見立てた砲台があり
そこからは福津の海が一望できる
隠れ絶景スポットです。
ぼくの後ろにいたカップルの男性が
あ、東郷平八郎ってあれやろ
あのー、あれやろ、あのー、あれあれ・・・
海賊と呼ばれた男やろ!
と言っていた。違うよ。
日曜日の夜は「A LIFE」を見ています。キムタク演じる医師が、非常にストイックです。ぼくは他人のストイックさを見るのが好きなのです。
最初は「キムタクが医者?しっくりこんなあ」と思っていましたが、いつのまにか「これはキムタク以外考えられんぞ」と思うようになりました。いつもワンパターンだと叩かれがちですが、裏を返せば強烈な個性ともいえるし、それがハマるとやっぱり強いのだ。
先日、妻と福岡の芸人「ゴリケン」さんの話題になり、ゴリケンって略称?本当はゴリラ健二?なんて話をしていましたが、結果、ゴリケンは、ゴリケンでした。
ひさしぶりに
むっちゃん饅頭を食べました。
もちろんハムエッグです。
高校時代の最寄り駅に
むっちゃん饅頭があったので
学校帰りに時々食べました。
制作会社で働いていた時、同僚にB級グルメ王がいました。
彼は「カップヌードルはやっぱりオリジナルに限る」と言いました。カップヌードルといえばシーフードだと思い込んでいたぼくは、軽いショックを受けました。そして心の中で(赤いパッケージのやつは「オリジナル」って言うんだ)と、思いました。
ある日、みんなでホカ弁を買って食べようということになり、注文を集めていると、B級グルメ王は「シャケ弁」を選びました。ずいぶんシブい弁当を選ぶなあと思い「なんでシャケ弁?」と聞くと「シャケがうまいから」と答えました。
そのあまりにもシンプルな理由に衝撃を受け、チキン南蛮一筋だったぼくも、シャケ弁のことを意識するようになりました。シャケ弁、美味しいですよね。
2016年の「買って良かったで賞」は、年末に買った掃除機に決定しました。ニュー掃除機の吸っている手ごたえに、満足している今日この頃です。そして僅差での第2位は、ナフコで買った台車です。1週間に1度、おいしい水を汲みに行っていて、水のタンクの重さに、腱鞘炎持ちのぼくは悲鳴をあげていました。しかし、台車を買ったおかげで、随分ラクになりました。灯油を買っても大丈夫です。腱鞘炎にやさしい、台車です。一家に一台、台車です。
ぼくは朝が苦手です。
朝から元気な人を見ると
すごいなと感心します。
布団に入って眠る前は
ああ今日も良い一日だった
仕事があってありがたい
いろんなことに感謝感謝
と思いながら眠るのに
朝に目が覚めると
もうそんな気持ちは忘れ
ただただ布団の中から
出たくない人間になっています。
眠っている間のぼくに
いったい何が起きているのか?
顔を洗ったらシャキッとして
ばりばり仕事に励みますので
ご安心ください。
先日のダーツの旅「福津編」に知っている人は登場しなかったけど、なかなか面白い内容で、福津におもしろ町人なんておるんかなーという心配は無用でしたね。我が家は年末にあたらしい掃除機を購入し、その吸引力に感動しています。
あっという間にお正月も終わり、気が付けばブログを更新しないまま、10日が過ぎていました。初詣は宮地嶽神社へ行き、厄払いもしてもらいました。
明日の「笑ってこらえて」のダーツの旅は福津だそうです。あれっていつも田舎に行っているイメージなので、やっぱり福津って田舎なんですね。
今年もいよいよ終わりですね。
映画は「シン・ゴジラ」や「君の名は」が良かったり、オリンピックがあったり、ジャズにハマってレコード収集をはじめたりした1年でした。他にもいろいろあったはずだけど、また今度じっくりと振り返ります。
今年もたくさんの出会いがあり、たくさんのホームページを作らせていただきました。本当にありがとうございました。
福津の片隅でぽつんとひとり営んでいるハラプロですが、皆さまに支えられ、来年から8年目に突入します。これからも変わらず、まじめに、ひとつひとつ丁寧に「伝わるホームページ」を作り続けていきますので、来年もどうぞ宜しくお願いいたします。
それでは皆さん、良いお年を!
先週はほぼ毎日、撮影や打ち合わせの外出ウィークでした。今日はバタバタと年賀状のデザイン&印刷をおこなっています。ふー。先日、妻の実家から広島産カキをもらったので、家で焼いて食べました。家がカキ小屋の匂いになったけど、最高においしかったです。
ぼくはどうやらメロンパンが好きみたいです。そのくせパン屋に行くと、ウインナーとか卵が入った惣菜パンを買ってしまいます。自分がメロンパン好きであることをいつも忘れるのです。
ちなみにウインナーのパンって、実際に食べると期待していたほどじゃなくて、別のパンにすればよかったと後悔しがちですよね。なのにまたパン屋で選択を迫られると、ウインナーに手が伸びる不思議。
先日、妻がorangeというパン屋さんで、メロンパンを買ってきてくれました。それがとても美味しくて、ぼくはやはりメロンパンが好きなんだな、と思い出しました。次からは迷わずメロンパンを買おう。
日曜日の夜は、鉄腕ダッシュです。
昨晩の0円食堂で、TOKIOじゃないジャニーズの人がゲスト出演していて、その人が農家を訪ねる時、いきなり「何か捨てるものありますか?」と聞いていた。なんて失礼なやつなんだ。案の定、農家の人たちの第一声は「そんなの無いよ」でした。当たり前だ。
その後も、農家のおじいちゃんが親切に話をしてくれているのに、(そんなことより捨てる野菜はどれなんだ?)という、結果にコミットすることしか考えていないのが透けて見て、見ていて本当に腹が立ちました。
彼のような人間は一度、営業の仕事をやるべきだ。もしくは農作業をやって泥にまみれるべきだ。
昨年に続いて、今年も行ってきました「博多天神落語まつり」。今回見たのは円楽さんや小遊三さん、ざこば師匠などの豪華ラインナップでした。
小遊三さんも円楽さんもさすがでしたが、ぼくが一番感動したのは、ざこば師匠です。ただそこにいるだけで、なんともいえない存在感があります。落語の神のようです。「そこまで言って委員会」で見せるような、感情むき出しの声をガッと張るだけで、心にじ~んとくるものがありました。おそらく一番高齢のはずだけど、一番声が通っていました。もし、ざこばさんの落語をまた見れるチャンスがあったら、ぜひ行きたいです。
実は前売りで買ったチケットを早くから無くすという失態をやらかして、結局見つからなかったんです。ダメもとでキョードー西日本さんに相談したら「当日に空席確認ができたら入場できます」というまさかの返答。これぞ神対応!無事に入場できました。落語の神はざこばさん、チケットの神はキョードー西日本さんでした。

カープの優勝パレードを見に、妻と妻のご両親と4人で広島へ行ってきましたよ。早朝5時半に出発!着いたころにはすでにカープユニを着たファンが沿道を埋め尽くしていました。
かなり近くで選手たちが見れて、黒田さんもバッチリ見えたし、ジャクソンはバスの2階で大きなサングラスかけて反対側を向いていたけど、我々の全力「ジャクソーン」に反応してチラっとこっちを振り返ってくれました。あの敗戦のあと、ぼくはジャクソンの心を心配していたけど、元気そうでよかった。
パレード終了後、ジャクソンのユニフォームを着たまま、呉で冷麺を食べて、潜水艦を見て、宮島へ行ってお参りをして、揚げもみじ饅頭を食べ、平和公園と資料館に行き、焼鳥をたべて、最後の締めはお好み焼き!広島まるごとフルコースを堪能しました。
故手塚治虫先生の開かずの引き出しから、秘蔵イラストがたくさん出てきたというニュースを見た。故人が隠していたものを勝手に公表するのはいかがなものか。ファンのためというより、お金のためでしょ?きっと手塚さんはあの世で「やめてくれよ」と怒っていると思います。
今日は打ち合わせのために南のほうへ行きました。運転中にぼーと考え事をしていたら、うっかりインターで降りそこなってしまい、次のインターで慌てて降りました。早め早めに出発していたおかげでなんとかセーフ。