ぼくは朝が苦手です。
朝から元気な人を見ると
すごいなと感心します。
布団に入って眠る前は
ああ今日も良い一日だった
仕事があってありがたい
いろんなことに感謝感謝
と思いながら眠るのに
朝に目が覚めると
もうそんな気持ちは忘れ
ただただ布団の中から
出たくない人間になっています。
眠っている間のぼくに
いったい何が起きているのか?
顔を洗ったらシャキッとして
ばりばり仕事に励みますので
ご安心ください。
ぼくは朝が苦手です。
朝から元気な人を見ると
すごいなと感心します。
布団に入って眠る前は
ああ今日も良い一日だった
仕事があってありがたい
いろんなことに感謝感謝
と思いながら眠るのに
朝に目が覚めると
もうそんな気持ちは忘れ
ただただ布団の中から
出たくない人間になっています。
眠っている間のぼくに
いったい何が起きているのか?
顔を洗ったらシャキッとして
ばりばり仕事に励みますので
ご安心ください。
先日のダーツの旅「福津編」に知っている人は登場しなかったけど、なかなか面白い内容で、福津におもしろ町人なんておるんかなーという心配は無用でしたね。我が家は年末にあたらしい掃除機を購入し、その吸引力に感動しています。
あっという間にお正月も終わり、気が付けばブログを更新しないまま、10日が過ぎていました。初詣は宮地嶽神社へ行き、厄払いもしてもらいました。
明日の「笑ってこらえて」のダーツの旅は福津だそうです。あれっていつも田舎に行っているイメージなので、やっぱり福津って田舎なんですね。
今年もいよいよ終わりですね。
映画は「シン・ゴジラ」や「君の名は」が良かったり、オリンピックがあったり、ジャズにハマってレコード収集をはじめたりした1年でした。他にもいろいろあったはずだけど、また今度じっくりと振り返ります。
今年もたくさんの出会いがあり、たくさんのホームページを作らせていただきました。本当にありがとうございました。
福津の片隅でぽつんとひとり営んでいるハラプロですが、皆さまに支えられ、来年から8年目に突入します。これからも変わらず、まじめに、ひとつひとつ丁寧に「伝わるホームページ」を作り続けていきますので、来年もどうぞ宜しくお願いいたします。
それでは皆さん、良いお年を!
先週はほぼ毎日、撮影や打ち合わせの外出ウィークでした。今日はバタバタと年賀状のデザイン&印刷をおこなっています。ふー。先日、妻の実家から広島産カキをもらったので、家で焼いて食べました。家がカキ小屋の匂いになったけど、最高においしかったです。
ぼくはどうやらメロンパンが好きみたいです。そのくせパン屋に行くと、ウインナーとか卵が入った惣菜パンを買ってしまいます。自分がメロンパン好きであることをいつも忘れるのです。
ちなみにウインナーのパンって、実際に食べると期待していたほどじゃなくて、別のパンにすればよかったと後悔しがちですよね。なのにまたパン屋で選択を迫られると、ウインナーに手が伸びる不思議。
先日、妻がorangeというパン屋さんで、メロンパンを買ってきてくれました。それがとても美味しくて、ぼくはやはりメロンパンが好きなんだな、と思い出しました。次からは迷わずメロンパンを買おう。
日曜日の夜は、鉄腕ダッシュです。
昨晩の0円食堂で、TOKIOじゃないジャニーズの人がゲスト出演していて、その人が農家を訪ねる時、いきなり「何か捨てるものありますか?」と聞いていた。なんて失礼なやつなんだ。案の定、農家の人たちの第一声は「そんなの無いよ」でした。当たり前だ。
その後も、農家のおじいちゃんが親切に話をしてくれているのに、(そんなことより捨てる野菜はどれなんだ?)という、結果にコミットすることしか考えていないのが透けて見て、見ていて本当に腹が立ちました。
彼のような人間は一度、営業の仕事をやるべきだ。もしくは農作業をやって泥にまみれるべきだ。
昨年に続いて、今年も行ってきました「博多天神落語まつり」。今回見たのは円楽さんや小遊三さん、ざこば師匠などの豪華ラインナップでした。
小遊三さんも円楽さんもさすがでしたが、ぼくが一番感動したのは、ざこば師匠です。ただそこにいるだけで、なんともいえない存在感があります。落語の神のようです。「そこまで言って委員会」で見せるような、感情むき出しの声をガッと張るだけで、心にじ~んとくるものがありました。おそらく一番高齢のはずだけど、一番声が通っていました。もし、ざこばさんの落語をまた見れるチャンスがあったら、ぜひ行きたいです。
実は前売りで買ったチケットを早くから無くすという失態をやらかして、結局見つからなかったんです。ダメもとでキョードー西日本さんに相談したら「当日に空席確認ができたら入場できます」というまさかの返答。これぞ神対応!無事に入場できました。落語の神はざこばさん、チケットの神はキョードー西日本さんでした。

カープの優勝パレードを見に、妻と妻のご両親と4人で広島へ行ってきましたよ。早朝5時半に出発!着いたころにはすでにカープユニを着たファンが沿道を埋め尽くしていました。
かなり近くで選手たちが見れて、黒田さんもバッチリ見えたし、ジャクソンはバスの2階で大きなサングラスかけて反対側を向いていたけど、我々の全力「ジャクソーン」に反応してチラっとこっちを振り返ってくれました。あの敗戦のあと、ぼくはジャクソンの心を心配していたけど、元気そうでよかった。
パレード終了後、ジャクソンのユニフォームを着たまま、呉で冷麺を食べて、潜水艦を見て、宮島へ行ってお参りをして、揚げもみじ饅頭を食べ、平和公園と資料館に行き、焼鳥をたべて、最後の締めはお好み焼き!広島まるごとフルコースを堪能しました。
故手塚治虫先生の開かずの引き出しから、秘蔵イラストがたくさん出てきたというニュースを見た。故人が隠していたものを勝手に公表するのはいかがなものか。ファンのためというより、お金のためでしょ?きっと手塚さんはあの世で「やめてくれよ」と怒っていると思います。
今日は打ち合わせのために南のほうへ行きました。運転中にぼーと考え事をしていたら、うっかりインターで降りそこなってしまい、次のインターで慌てて降りました。早め早めに出発していたおかげでなんとかセーフ。
ドクターエックスを初めて見ました。主人公の大門先生はフリーランスの外科医ですが、同じフリーランスでも、ぼくとは全く違うなあと思いながら見ていました。ぼくもいつか自信満々に「失敗しないので」と言ってみたい。
ピースの綾部さんがニューヨークに行くというニュースを見た時、素直にかっこいいと思いました。そこそこの年齢で地位もあるのに、それを捨てて海外に行くなんて凄いことです。石橋を叩くだけ叩いて渡らないタイプのぼくには絶対真似できない。
熱いブラックコーヒーいいですね。仕事の合間にホッと一息、オトナの時間。ところが、熱いブラックコーヒーを飲むとおなかが痛くなる、という法則に気が付きました。40年生きてきて、その因果関係に今はじめて気が付いたのです。
しかし、お客さんとの打ち合わせでコーヒーを飲んで、おなかが痛くなった記憶は一度もないんです。なぜだろう?自宅限定の法則?不思議です。打ち合わせのときは体が緊張していて、おなかが強くなっているのかもしれない。それだけ緊張感をもって、打ち合わせに臨んでいるプロフェッショナルということか(自分で言う)。
ということで、打ち合わせの時に出していただいたコーヒーは、これからも美味しく頂きます。by ハラツヨシ
iPhoneの新しいやつが発売されましたね。おそらくウェブ業界の人たちは、「待ってました!」という勢いで買っているんだろうと思いますが、ぼくは興味がないタイプなのです。
デジタルな仕事をしているせいで、新機種にすぐ飛びつくタイプと思われがちですが、実はぜんぜん飛びつきません。今使っているiPhoneで不便を感じない限り、買い換える必要性を感じません。だって大して変わらないですよね?
と、だれかに話したら「原田さんはウェブの仕事をしているんだから、そんなんじゃダメですよ。最先端のものをちゃんと持っておかないと」と、言われました。
うむ、そう言われたら、確かにそうかもしれない。でもなあ、今の機種で特に不便を感じないし、欲しいとも思わないし、やっぱりこのままでいいかな。
フランス人にとって、カブトムシも、クワガタも、カマキリも、コオロギも、ぜんぶ「虫」でしかないらしい。それぞれの名前なんて知らないそうだけど、本当かな?
虫といえば、我が家のベランダにクモがいて、ぼくはクモが苦手ではなく、むしろ好きで、コバエとかも獲ってくれるので、まもり神と讃えながら放置していたら、いつのまにか大きく育っていました。
結構な強風が吹いても巣はこわれないし、クモは忍耐強くぶら下がり続けています。不思議な生き物ですね。フランス人にとっては、クモも名のないただの虫なんだろうか。
我が家は納豆をよく食べます。ぼくはご飯でも食べるけど、食パンに乗せて食べることもあります。マヨネーズを塗って、納豆を乗せます。もちろん納豆にはタレもかけます。以前、そのことを人に話したら、「パンに納豆?」と、味オンチを見る目で見られました。何かのテレビ番組で、フランスのマダムも納豆をパンに乗せて「おいしい~」と言ってましたよ。
小倉競馬場へ行ってきました。生で競馬を見るのははじめてです。ずっと見てみたいなあと思っていて、念願かなっての初競馬です。間近で見る競走馬はほんとにキレイで、歩く姿は優雅で、パドックですでに興奮状態です。どの馬もやさしい目をしていた。
メインレースは小倉記念GⅢ。メイショウナルトという馬でいくと決めていました。名前がいい。8歳というおじさん世代でも、まだやれるところを見せてほしい。結果は・・・負けました。ギャンブル才能ゼロのようです。でも最後のコーナーまで先頭を走ってくれて、少しばかりの夢を見せてくれました。
猛暑の中、人がすごく多くて、子供連れの人もたくさんいました。椅子やテーブルを持ちこんだキャンプスタイルのツワモノたちもいました。