なんていうかこう
服に絵の具が飛び散っているけど
構うことなく制作に没頭するような
そんな人になりたい。
おしゃれなカフェで
カタカタカタっと
小粋に仕事なんて
できるもんか。
もっとこう
ガッと力をこめて
かじりつくように
仕事をするのだ。
なんていうかこう
服に絵の具が飛び散っているけど
構うことなく制作に没頭するような
そんな人になりたい。
おしゃれなカフェで
カタカタカタっと
小粋に仕事なんて
できるもんか。
もっとこう
ガッと力をこめて
かじりつくように
仕事をするのだ。
最近メインマシンの調子が悪く、もう3年ほど酷使していることを考えると、そろそろかなということで、えいや!っと新調しました。それが今日届いたので、1日がかりでセッティング作業です。ぼくはこんな仕事をしていますが、パソコンそのものを好きな人間ではないので、セッティング作業は苦痛です。数時間で終わるかと思いきや、結局半日かかってしまった。この忙しい時期に。さあ、またバリバリやるぞ。
ネット広告のクリック数のうち、88~98%はボットによるものだと判明したそうです。もしもそれが本当だったら、世の中なんの意味もないクリックに、大量の広告費が支払われてることになる。おそろしい。実際のところどうなんだろう。やはりネット広告に頼らず、コンテンツ勝負で地道にコツコツやっていくのが正解ということか。
約2年ぶりのゴルフ。ニュースタのサトウ氏とツーサムです。一週間くらい前に練習に行った際、「これか!」と思う気づきがありまして、パチンパチンと良い当たりを連発。しばらく芸能界を休んだおかげで、更に実力を発揮しているヒロミさんのように、2年のブランクがぼくを成長させたんだなと、良い気分のまま本番を迎えました。しかし結果は「125」という、ブランク前と全く同じスコア。現実はそう甘くはなかった。だいたいあんな遠くにあるちっこい穴に、たった4打でボールを入れるなんて正気の沙汰じゃない。サトウ氏は後半くずれながらも、100きっかりでまとめていました。帰りに「肉肉うどん」を食べました。

人が乗って操縦できるロボットを
ひとりで作ってしまった人のインタビュー。
すごくおもしろくて感動しました。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20140213/259688/?P=1
自分の中で眠っていた何かが
ポコっと目覚める感覚がありました。
そして、モノをつくる人としての
印象的な言葉もあったので掲載します。
『最初から完璧を求めたら手が止まる。
でも逆に取りあえず手を動かして
モノができあがれば
なにが問題なのかすぐに分かる。
問題が明確に分かれば
必ず対処方法は出てくるので
これが一番効率のいい勉強です』
現在、いくつかのプロジェクトが進行中です。そのうちのひとつが、とびうめ信用組合さまのホームページリニューアルです。社内に「WEBサイトリニューアルチーム」が結成され、そのチームの皆さんと一緒に進めています。打ち合わせも毎回なごやかな雰囲気で、皆さんのおかげでホームページも良い感じに仕上がってきました。いよいよ後半戦に突入しています。しっかりゴールまでがんばらねば。
実際に会うとすごく優しくて、にこやかな方から頂いたメールがすごく事務的だったとき、「あれ、もしかして怒ってるのかな?」と、不安になること、ありますよね。メールって気を付けないと、相手に誤解を与えやすいツールです。だからぼくは「!」を使う派です。よろしくお願いします!とか、ありがとうございます!とか。もちろん毎回使うわけではないし、やり取りする相手との関係性にもよりますけど。本当は「!」なんて使わなくても、温かいメールが書けたらそれが一番良いことです。
ふとテレビをつけたら、イヌワシを操るモンゴルの鷹匠のドキュメンタリーをやっていました。イヌワシは大変カッコいい。顔も、フォルムも、凛とした佇まいも、群れずに生きる誇り高さも、すべてがカッコいい。鳩やカモメはきらいだけど、イヌワシは好きです。ちなみにぼくがカモメを嫌いになった理由は、昔住んでいた家の近くの電線にカモメがずらっと並んでいて、頭上から大量のフンを落としてきたからです。一度だけ、学生服に着弾しました。もし人間以外に生まれ変わるなら、イヌワシを希望します。
コードがぐちゃぐちゃに絡み合って取れない時、ツライですよね。イライラしますよね。Apple製品のコードをまとめて置いているので、だいたい使いたい時に絡み合っていて、あーっ!てなります。ちなみにiPhoneの充電コードって、すぐにボロボロになりますよね。ぼくだけじゃないですよね?
家のすぐ目の前の洋食屋さんで、和風ハンバーグを食べました。よくある「おろしソース」ではない、和風デミグラス的なソースでおいしかったです。福津に拠点を移してもう1年が経とうとしているのに、目の前にあるこんな絶品ハンバーグを、いままでスルーしていたなんて。夜は5時から7時までという、トリッキーな営業時間も魅力です。また行こう。
デザインのクオリティを高めるために、フォントにお金をかけるべきですが、日本語のフォントは高いのです。ひらがな・カタカナ・漢字と、その膨大な文字量を考えると、値段が高いのは当然といえます。ひとつのフォントを作り上げるのに、3年もかかかることがあるそうです。すごい。ふぉんとうにすごい(しーん)。最近の流行りフォントって何だろう?昔はなんでもかんでもモリサワの「新ゴ」という時代がありました。
フォントワークスさんから、今年の新フォントが届きました。UDフォントも良いけど、一番のお気に入りはベビポップです。イベント系のページデザインなどで活躍してくれそう。デザインが決まるかどうかは、フォント次第といっても過言ではない。これはフォントウです(しーん)。だからフォントにはちゃんとお金をかけないといけないのです。
今日は朝から写真撮影でした。週末にのどの痛みと体のダルさを感じ、もしやインフルか?と震え上がりましたが、結局たいしたことはなく、撮影当日の朝にはきっちりと万全の状態に仕上げてくる、そんなプロ意識の高い自分にシビれました。撮影といっても、ぼくはカメラマンの周りをウロチョロするだけですけどね。南区長丘での撮影で、お昼は「郷屋」で中華そばを食べました。もちろん、鶏めし付きです。
ぼくが通った高校は、2時限目がおわった後の休憩時間に、学食のパン売り場がオープンしていました。常に腹を空かせた高校生たちは、2時限目の授業中からぐーぐー腹を鳴らしながら、たまごパンのことで頭がいっぱいになっていました。そして授業の終わりを告げるチャイムと同時に、学食をめざしてすごい勢いで走っていくのです。ぼくも皆と一緒に走りたかったけど、たまごパンを目指して走る行為が恥ずかしくて、てくてく歩いて食堂へ向かいました。普段は物静かでまじめなM君が、この時ばかりは「たまごパン!」と叫びながら走っていくので、空腹というのは恐ろしいものだなと思いました。歩いて行くといつも、人気のたまごパンは売り切れていました。仕方がないので、ぼくはリョーユーのチーズデンマークをよく買いました。売り場のおばちゃんに「チーズノルウェーください」と、つまらない冗談を言いました。高校生とはそんなものです。
ガソリンってやっぱり各地のスタンドに
だれかがトラックで運ぶんですか?
ガソリンを運ぶ車ってどんなだっけ?
これだけ車がウジャウジャいたら
相当な量のガソリンが必要なはずだから
それはもう運びまくっているんでしょうね。
それとも地下に秘密の供給道があって
各地のスタンドにガソリンを流している
なんてこと・・・あるわけないか。
オープン間もないお客さまのサイトから
はやくも反響が出ているという
うれしい報告をいただきました。
それこそがぼくのガソリンなんだ。

http://www.ejinzai-thinks.com/engineering/
株式会社シンクス・エンジニアリング事業部様のホームページを制作させていただきました。主なターゲットであるエンジニアの方々の印象に残るよう、イラストを使い、ポップなカラーリングで、パワーを感じさせるデザインにしました。元気なカラーリングで制作していると、こっちまで元気になるから不思議です。
今日のUAE戦はひさびさに声が出ました。
サッカーと車の運転は本性が出ます。
しかし柴崎選手の同点弾。
最高だったけどなあ。
香川さんはしつこい負のオーラを
やっと払拭しかけたところでのPK失敗。
細木数子の運勢的にいうと、
彼は相当悪い周期にいるのでしょう。
日本が敗退してしまって残念ですが
そのぶん仕事に集中できるのだ。
やったね(白目)
村上春樹さんに送ったぼくの質問は、どうやら採用されなかったみたいです。悲しい。もうすでに結構な数の質問に対して、村上さんは回答してくれています。その中の「最近の音楽で何が好きですか?」という質問に対して、村上さんはGorillazの名前を挙げていました。そうだったのか。意外だな。ぼくもローファイの香りがするGorillazが好きだったのです。
真実を知らないくせに
あーだこーだと勝手なことを言う
マスコミの人たちもキライですが
自分ひとりの問題じゃないことを
ペラペラしゃべってしまう人も
すかんなあ。すかん。
昨日は正統派のかつ丼を食べました。
フタをあけたときの匂いで
これは旨いかつ丼だと確信しました。
作業がはかどって仕方なかったり、ナイスアイデアでずばっと解決したり、思わず自分自身にシビれる瞬間、ありますよね。その反面、時間ばかりかかって、結局たいした成果を得られないという、がっかりな日も存在します。今日はまさに、そんな日でした。村上春樹さんへの質問受け付けサイトから、質問を送ってみました。村上さんは答えてくれるだろうか?