はぴりの!さまのWEBサイトで、4コマ漫画付きのページを制作させて頂きました。

中古物件探しからリノベーションまで、マイホーム完成までの間ずっとお客さまのパートナーとしてお手伝いをしてくれる「ワンストップサービス」の魅力を、4コマ漫画にしています。全部で7つありますよ。ぜひご覧ください。
はぴりの!ワンストップのすすめ
はぴりの!さまのWEBサイトで、4コマ漫画付きのページを制作させて頂きました。

中古物件探しからリノベーションまで、マイホーム完成までの間ずっとお客さまのパートナーとしてお手伝いをしてくれる「ワンストップサービス」の魅力を、4コマ漫画にしています。全部で7つありますよ。ぜひご覧ください。
はぴりの!ワンストップのすすめ
現在ホームページの制作依頼が立て込んでおりまして、しばらくの間、新規でのご依頼を受けることができない状況になってしまいましたので、一時的に新規受付を休止させていただきます。
これからも質を落とすことなく、ひとつひとつ丁寧に作り続けていきたいと思っておりますので、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解・ご了承の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。
妻が太極拳の教室に通いはじめました。いろいろある講座の中から、太極拳を選ぶところに、妻の独自のセンスを感じます。
練習で剣を使うからと、100円ショップで買ったおもちゃの剣をリュックサックに挿した後姿は、なかなか決まっています。
GW最終日に大会があり、妻はまだ始めたばかりだから出場しないんだけど、家族で応援しに行く予定です。応援用のウチワも作るんだって。
5月1日、令和元年初日。そしてGWの真っ只中、我々は海の中道マリンワールドへ。果敢に攻める、原田家です。
駐車場へと続く左車線は大渋滞で、いきなりGWパワーを見せつけられる格好となりましたが、駐車場へ入ると、自転車に乗った誘導員の人が躍動していて、空いてる場所へスムーズに誘導してくれます。おかげでノーストレス。
館内はすごい人だったけど、子供は楽しそうで、手作り弁当をみんなで食べて、芝生を走りまわって、結局、子供は魚よりも芝生を走っている時がいちばん楽しそうで、車に乗ったら速攻で寝て、たくさん遊んだ休日となりました。
「写ルンです」をぼくと妻で1個づつ買って、この1日を撮影しました。さて、どんな写真が撮れているのか、現像が待ち遠しいです。

いよいよ新しい時代がはじまりました。令和元年、有難いことにハラプロは忙しい年になりそうです。GW前から「これは気を引き締めないといかんぞ」という状況に突入していて、10連休なんて夢のまた夢。あ、でも昨日はお休みを頂いて、家族3人でお出かけしました。その話は、また後日。
GW初日は、ホームページのご相談を頂いた会社さまとの打ち合わせで、熊本へ行ってきました。仕事で佐賀、大分、長崎、山口などには行きますが、熊本ってそういえば今までに無かったな、と思いながら、行楽地へ向かう人たちに混じって車を走らせました。予定よりも早く到着したので、熊本城を見に行ったんですが、思っていたよりも復旧していました。日本の技術力はすごい。お城をぐるりと取り囲む石垣は、ところどころ倒壊したままで、地震のすごさも感じました。
昇降式のデスクを導入してからも、なんだかんだでほとんど座って仕事をしていたぼくですが、最近はずっと上げっぱなしの状態で、一日中立って仕事をしています。なんとなく、集中力が高まる気がします。なんとなく。Yahooニュースをちら見する回数が減りました。
もうイヤイヤ期に突入したのかなあ。子供の自己主張が強くなってきて、時々「ひーっ」となる時があるし、正解がわからず四苦八苦するけど、かわいいなあと思う気持ちも、日に日に強くなっています。
仕事で疲れても、子供のイヤイヤで疲れても、最後は子供の笑顔に癒される。そして親であるぼくは、まだまだ未熟で、間違うことが多々あります。
お風呂あがり、子供が裸のままで引き出しを開けていて、「またイタズラしよる、そこ開けんでね!」と叱ったら、実はオムツを自分で取り出そうとしていて、あー!そうだったのか、ごめんごめん、ありがとう、と、平謝りした今晩のぼくでした。

先日、劇団四季のライオンキングを鑑賞しました。
生のミュージカルは生まれて初めてで、劇団四季も初体験でしたが、ひと言でいうと、素晴しかった。世の中にはまだこんなに素晴しいものがあったんだなあと思いました。
特にヒロイン役の女の人の歌声が圧倒的で、彼女がうわーと歌うところで思わず涙が。最近、涙腺がゆるすぎる。
3歳未満は入場不可のため、子供を実家にあずけて行きましたが、子供があの舞台を見たら、きっと「がおーがおー」「ぱおーんぱおーん」を連発していただろう。本当にすごかった。
チケットを買うときは「結構高いな・・・」と思ったけど、実際に観たあとでは、むしろ安いと思いました。そういう仕事を、ぼくもしないといけません。

あの例のせまいレコード屋で、ついにこれと出会いました。ジャズファンでこのレコードが嫌いな人はいません。そう断言できる、特別なレコードです。
ヤフオクでならいつでも買えるけど、ネットで買わない主義のぼくは、いつお店でこのジャケットが目に飛び込んでくるのか、ずっと楽しみにしていました。
一度、北九州のレコード屋で輸入盤を見かけましたが、高くて買えず、今回見つけたのは国内ビクター盤(SMJ-6118)です。1500円でした。
最近はこればかり聴いています。ワルツ・フォー・デビイを手に入れたことで、なんとなくぼくの中で、ひとつ区切り付いたような、そんな感じです。もちろんまだ聴きたいジャズ、聴きたいレコードはたくさんあるんですけどね。
あたらしい元号、令和、いいですね。響きがいいですね。
新元号発表の瞬間、ぼくは打ち合わせをしていました。帰宅途中でそれに気づき、お客さまに悪いことをしたなあと思いました。ぼくがその時間を指定したせいで、歴史的瞬間を見られず。すみません!
西門蒲鉾さんが素敵な令和かまぼこをつくっていましたよ。
元号が変わることで、ホームページのシステムにも影響が出ることに気づき、あせっているハラプロです。影響が出るお客さまには順次ご連絡いたしますので、少しお待ちください。
NHK大河の「いだてん」にハマっています。
毎週録画をして、ぼくも妻もそれぞれ時間があるときに見ていますが、先に7話と8話を見終えた妻が「泣けるんよ」としきりに言うので、あらすじを聞いたところ、そのあらすじで泣きました。
見た人にはわかりますよね。兄が金策のために必死に頭を下げる7話。あんたは三島家の誇りやけんの8話。あらすじで泣き、録画を見てまた泣く。最近、涙腺がゆるくなっています。
まだ最新話には追いついてないけど、その手前まで来ました。最新話を見るのが楽しみです。妻いわく、2回泣けるそうなので。
昔のジャズミュージシャンの写真や映像を見ると、みんなスーツを着ていて、演奏しにくそうだし、汗をすごくかいているし、なんでジャズはスーツなんだろう?と、不思議に思っていました。
その答えは、まだ差別の激しかった当時、黒人ミュージシャンがクラブで演奏するための条件のひとつが、きちんと正装をすることだったから、だそうです。
その後、ロックが台頭してきて、ジャズミュージシャンもラフな格好をするようになるんだけど、ぼくはやっぱり、ジャズはスーツでビシッと決めていたほうが、カッコいいと思う。
日本人のジャズミュージシャンが、よく「日曜日のお父さん」みたいな服装でジャズを演っていますが、ジャケットを着たほうが絶対カッコいいのに。
ぼくがつくるホームページと、他社がつくるホームページの違いは何なのか。定型デザインに情報を流し込んでつくる簡易ホームページと、ぼくがつくるホームページとでは、効果にどれほどの差が生じるのか。
そもそも効果とは何なのか。
無料でつくれるサービスを使ってホームページをつくっている小さなお店や事業者さんを時々見かけますが、場合によっては「これで十分かもなあ」と思えるものもあります。
これでいいやんと言われたら、うーん、まあ、そうですね、これじゃダメですとは、言えない。
それでもぼくは、プロが手間ひまかけてつくるホームページの力を信じるし、自分がつくるホームページの力を信じたい。小さなお店だからこそ、小さな会社だからこそ、自身の個性を100%反映させたホームページを持って欲しい。
「これでいいやん」じゃなくて、「これがいい!」を目指したいですね。

クライアントのブログを見るのは、ぼくの楽しみのひとつですが、妻はぼく以上にチェックしています。まさにブログ見張り隊の隊長なのです。
そしてよく「だれだれさんのあの記事は面白かったね」とか「だれだれさんがこんなこと書いとったね」とか、ブログ談義に花を咲かせます。
先日、マリンメッセ福岡でやっていた全国陶磁器フェアに家族で行ったんですが、そこで福井県の陶芸家さんの器を買いました。でこぼこざらざらしていて、なんとも味のある器です。
「ブログもやってます」と、陶芸家さんがURLを書いた紙をくれて、帰りの車中、妻は早速そのブログをチェックしていました。ぼくもあとで見ましたが、器と同様、なんとも味のある文章がそこにありました。ブログって書いている人の個性がにじみ出るから、本当に面白い。
写真は戦利品です。
いつも写真撮影でお世話になっている、黒川舎さんのパンフレットの表紙イラストを描かせていただきました。

黒川さんと千春さん、ふたりの自然体でやさしい雰囲気が伝わるようにと、ペンとクレヨンを使って描きました。自分としても、うまく描けたなあと気に入っています。大きな画像はこちら。
11月に黒川さんから「パンフレットをつくるけん、ぜひ表紙のイラストを描いてほしい」とオファーがあった時、うれしい反面、松本大洋ファンの黒川さんに気に入ってもらえる絵を、ぼくに描けるだろうか?という不安もありました。
でも、やってみようと、ラフスケッチを繰り返し、ふとクレヨンを使ってみたら、ぱっと道が開けました。
パンフレットは千春さんがデザインしていて、黒川舎さんらしい温かくて素敵なパンフレットに仕上がっています。ぜひたくさんの人に、手に取って見てもらいたいなあ。
黒川さん、千春さん、ありがとうございました!
4月に福神調剤薬局グループさんによる新しい福祉施設が、中央区鳥飼にオープンします。グループホームゆふの庄です。
都心部でアクセス良好、建物内は広くて明るくて、細部にもこだわっていて、何よりもスタッフさんが明るくて人柄が良いのです。
今回も黒川舎の黒川さんに、ホームページ用の写真撮影をお願いしました。撮影当日、朝から雨がふっていて、ぼくは「おかしいなあ」と首をかしげました。
というのも、黒川さんとの撮影はかれこれ10回以上やっていますが、一度も雨が降ったことが無いからです。ぼくが晴れ男なのか、黒川さんが晴れ男なのか、どっちなのかはわかりませんが、とにかくそうなのです。
だから「あれ?」と思いながら現場へ向かいましたが、到着してすぐに雨が止みました。お昼頃にはすっかり晴れて、まだまだ晴れ男伝説は継続中なのです。
日曜日、子供を公園に連れていきたかったけど、花粉がすごそうだし、児童館へ行くか、でもたまには場所を変えてみてもいいかもね、ということで、サンリブ古賀のキッズ広場へ行きました。
お昼はどこで食べようか?とウロウロしていたら、サービスエリアの食堂みたいな雰囲気のお店があったので、そこで焼きそば定食とちゃんぽん定食を食べたら、これが美味しかった。焼きそばはシンプルなソース味で、豚肉とキャベツのみの具構成は、麺と真剣勝負できる昔ながらのスタイル。子供のころによく食べた、懐かしい味です。
たまたま入ったお店が美味しいと、狙って行った時よりもうれしいし、ちょっと幸せな気持ちになれます。